こんにちは、自作キーボードの沼にどっぷり浸かっているナギです。最近、お部屋のスペースにぴったり合う自分好みのデスクが欲しいなと感じていませんか。既製品だとサイズやデザインに妥協しがちで、なかなか理想のものに出会えませんよね。そんなあなたにぜひおすすめしたいのが、かなでものの天板を使ったデスクDIYです。自由にサイズをオーダーできて、高品質な無垢材やおしゃれなリノリウムなどを選べるので、理想の作業空間を叶えることができるんです。この記事では、デスク天板をDIYする際のかなでものの活用法や、お気に入りの脚と組み合わせる具体的な手順について、私の経験を踏まえながら詳しくお話ししていきますね。かなでもののデスク天板でDIYする方法を知れば、毎日のテレワークや趣味の時間がもっと楽しく、快適になるはずですよ。ここ、気になりますよね。一緒に自分だけのオリジナルデスクを作ってみましょう。
この記事のポイント
- かなでもの天板のサイズオーダーや詳細なスペック
- モニターアームの使用に必要な天板の厚みと強度
- 他社製の昇降脚などと組み合わせる具体的な手順
- デスクをDIYする際の注意点や長持ちさせるコツ
かなでもののデスク天板でDIYする魅力

かなでもの(KANADEMONO)の天板を使った自作デスクには、既製品では味わえないたくさんの魅力が詰まっています。ここからは、素材の良さや自由度の高さなど、DIYのベースとして選ばれる理由について詳しく見ていきましょう。
1cm単位のサイズオーダーが可能
かなでものの天板の最大の魅力は、なんといっても幅と奥行きを1cm単位で無料オーダーできることですね。お部屋の間取りや、置きたい機材のサイズに合わせてぴったりに作れるのは本当に助かります。
選ぶ樹種や製品ラインによってオーダーできる最大・最小サイズは異なりますが、一般的には幅が100cm〜180cm、奥行きが45cm〜80cmといった幅広い範囲から指定可能です。日本の住宅事情を考えると、お部屋の壁際にピッタリ収めたいのに、梁や柱の出っ張りがあって既製品の120cmや140cmだと微妙に隙間が空いてしまうこと、よくありますよね。
よくある失敗例として、「大は小を兼ねる」と適当に大きめの既製品を買ってしまい、ドアの開閉に干渉してしまったり、逆に小さすぎて微妙な隙間にホコリが溜まり続けるという悲劇があります。また、奥行きが足りずに大型モニターが近すぎて目が疲れてしまうというケースも少なくありません。
これを防ぐための手順は、メジャーを使って「実際の作業シミュレーション」をすることです。壁から壁までの距離だけでなく、足元の巾木(はばき)の厚みや、コンセントプラグを挿した時の出っ張りまで計算に入れて、そこからマイナス1cm〜2cmほどの余裕を持たせたサイズでオーダーするのがコツですよ。私自身も自作キーボードとマウス、そしてモニターの適切な距離感を保つために、奥行きにはかなりこだわりました。
天板サイズを1cm単位で追い込めるからこそ、妥協のないレイアウトが可能になります。ちょっとした隙間に収まるコンパクトなデスクから、広々と使える大型のメインデスクまで、あなたの希望通りのサイズが手に入りますよ。
モニターアーム対応の十分な厚み
デスク環境を整える上で、モニターアームを導入したいと考えている方も多いですよね。クランプ式のモニターアームを安全に取り付けるためには、天板の厚みは最低でも20mm以上、推奨は25mm〜30mm以上が必要と言われています。
かなでものの天板は、樹種や素材によって異なりますが、標準的に25mmから30mmのしっかりとした厚みがあります。そのため、重いモニターをアームで吊るしても十分な強度を保ってくれるんです。
ここでよくある失敗例をお話ししますね。ホームセンターなどで安く売られている厚さ15mm程度のカラーボックス用ボードや、中身がスッカスカのハニカム構造の薄い天板にモニターアームを無理やりクランプすると、どうなると思いますか?最悪の場合、クランプの圧力とモニターの重みで天板がメリッと割れてしまったり、徐々に凹んでモニターがお辞儀するように傾いてしまったりするんです。大切な機材が落下したらと思うとゾッとしますよね。
これを防ぐためには、最初から十分な厚みと比重を持った無垢材や集成材を選ぶことが絶対条件です。かなでものの天板なら、例えばラバーウッド材で約25mm厚があり、非常に硬くて丈夫なため、補強プレートを使わなくてもガッチリとクランプをホールドしてくれます。
私の視点から言うと、デュアルモニターやウルトラワイドモニターといった重量級の機材を支えるベースとして、この「25mm〜30mmのソリッドな厚み」は圧倒的な安心感に繋がります。安価で薄い天板だとたわんだり割れたりする心配がありますが、これなら安心してガッツリ機材を載せられますね。
・ラバーウッド材、杉無垢材、パイン材:約25mm
・リノリウム、FENIX、ホワイトオーク、ウォールナット:約30mm
多彩な材質と水に強い表面仕上げ

天板の見た目や触り心地は、デスクに向かうモチベーションを大きく左右しますよね。かなでものは、本当に材質とカラーバリエーションが豊富なんです。
温かみのあるラバーウッド(ナチュラル、チークブラウン、ブラックブラウン、アッシュグレーなど)は、木目が穏やかで硬度が高く、DIYの定番として非常にコスパに優れています。また、杉無垢材は柔らかく肌触りが良いのが特徴で、高級感のあるオークやウォールナットは、お部屋のインテリアを一気に格上げしてくれます。
さらに注目したいのが、20色以上から選べるファニチャーリノリウムと、指紋がつきにくいナノテク素材のFENIX(フェニックス)です。リノリウムはアマニ油などを主原料とした天然素材で、適度な弾力とマットな質感がマウス操作や筆記に最適です。FENIXは光の反射を抑えたウルトラマットな表面で、微細な傷なら熱を加えることで修復できるという魔法のようなスペックを持っています。
木材系の天板のお手入れに関するよくある失敗として、無塗装やオイル仕上げの天板に冷たい飲み物を置いたままにしてしまい、くっきりと白い「輪染み」を作ってしまうケースがあります。一度木材の奥まで染み込んでしまうと、ヤスリがけをしないと消えないため非常に厄介です。
しかし、かなでものの木材系天板には基本的にマットウレタンクリア塗装が施されています。この塗装のおかげで、木の呼吸を適度に保ちつつも表面に薄い防水の膜ができているため、飲み物をこぼしてもサッと水拭きができ、輪染みや汚れに強い実用的な仕様になっています。毎日ハードに使うデスクだからこそ、お手入れが簡単なのはすごく嬉しいポイントですよね。
面取りや配線孔などの便利な加工
かなでものの天板は、オーダー時に細やかなオプション加工を追加できるのも魅力の一つです。
例えば、腕が当たる手前側の角を滑らかにする面取り加工です。かなでものでは、R2(少しシャープな印象)、R5(標準的で自然な丸み)、R10(しっかりとした丸みで安全)など、角の丸みを細かく選択できます。長時間のタイピングをしていると、天板のエッジが前腕に食い込んで痛くなったり、赤い痕が残ったりすること、ありますよね。自作キーボードを楽しむ私たちにとっては、パームレストなしでも快適に打鍵できるかどうかを左右する、地味だけど非常に重要なポイントかなと思います。
さらに、ケーブル類をスッキリさせるための配線孔加工(スリット型、丸穴型)や、ケーブルトレイの取り付け用穴あけ加工なども選択できます。スリット型なら天板の奥側を壁にピタッとくっつけても、モニターの電源ケーブルやキーボードのUSBケーブルを下へスッと逃がすことができます。
DIY初心者がやってしまいがちな失敗例として、後から「配線用の穴が欲しい!」と思い立ち、電動ドリルやノコギリで自力で天板を切り欠こうとして、切り口がガタガタのボロボロになってしまうケースがあります。硬い無垢材をきれいに加工するにはプロの工具と技術が必要です。最初からプロの機材できれいに加工してもらえるオプションを選んでおけば、後から自分でDIYして失敗するリスクをゼロに減らせますよ。
| 加工オプション | おすすめの用途・シチュエーション |
|---|---|
| 面取り加工(R2〜R10) | 長時間のタイピング、子供がいる家庭での安全性確保 |
| 配線孔(スリット型) | 壁にデスクを密着させつつ、ケーブルを下に逃がしたい時 |
| 配線孔(丸穴型・キャップ付き) | デスク中央付近からモニターアームの支柱や太いケーブルを通したい時 |
IKEA等の収納を使った拡張方法
もし今、既存のデスクを使っていて「もっと広くしたいな」と思っているなら、天板だけをかなでものでオーダーして付け替えるのも賢い方法です。
例えば、IKEAの「ALEX(アレクス)」などの引き出しユニット(キャビネット)を脚代わりに流用するスタイルは、海外のデスクセットアップでも定番ですよね。ALEXの高さは約70cm。そこにかなでものの天板(厚さ約2.5cm〜3cm)を乗せれば、最終的なデスクの高さは72.5cm〜73cmとなり、一般的な作業用デスクとして非常に使いやすい高さに収まるというわけです。
この手法の失敗例として、キャビネットの上にただ天板をポンと乗せただけで作業してしまい、キーボードを強く叩いた反動で天板がズレてしまったり、モニターが揺れてしまったりすることがあります。これを防ぐためには、キャビネットと天板の間に滑り止めのゴムシート(ホームセンターで数百円で買えます)を挟むか、キャビネットの天面から短い木ネジを打ってしっかり固定する手順を踏むことが重要です。
また、既存のデスクの高さと全く同じになるように天板と脚をセットでオーダーし、横に並べてL字デスクやサイドデスク化して作業領域を広げるのもおすすめですよ。
かなでもののデスク天板を用いたDIY手順

理想の天板が手に入ったら、次はいよいよ脚の取り付けです。人気の電動昇降脚など、他社製の脚を組み合わせる際の具体的な手順やコツをしっかり解説していきますね。
FlexiSpot等他社製脚の配置
まずは、傷がつかないように床に毛布や段ボールを敷き、その上に天板の裏面を上にして置きます。そして、用意したFlexiSpotなどの他社製の脚(フレーム)を規定の位置にそっと配置します。
FlexiSpot(例えばE7やE8といった人気モデル)は、中央のビーム(梁)を伸ばして様々な天板サイズに対応できるギミックを持っています。この時、天板の左右のバランスが均等になるようにメジャーでしっかり測ることが大切です。
ここで初心者が陥りやすい失敗例が、「左右の余白だけ」を気にして、手前と奥(奥行き方向)の中心出しを忘れてしまうことです。フレームが奥に寄りすぎたり、手前に寄りすぎたりして重心が偏ると、デスクを昇降させた時にモーターに想定外の負荷がかかり、エラーが出て動かなくなったり、最悪の場合はデスクが前方に転倒してしまう危険性があります。
これを防ぐための手順は、まず天板の縦横の長さを測り、鉛筆で軽く「十字のセンターライン」を引くことです。そのセンターラインにフレームの中心がぴったり合うように配置すれば、完璧なバランスで脚を設置できます。ミリ単位でズレると完成後にデスクが傾いて見えたりするので、焦らず慎重に位置決めをしてくださいね。私自身、この位置出しには30分くらいかけて、何度もメジャーで確認します。
既存の穴との干渉を防ぐ位置調整
ここで一つ、かなでものの天板ならではの注意点があります。実はかなでものの天板の裏面には、あらかじめ純正の脚を取り付けるための「鬼目ナット」が標準で埋め込まれているんです。
この純正用の鬼目ナットは、一般的にM6サイズのボルト用で、天板の両端付近に規則的に配置されています。かなでものの純正脚を買う人にとっては、到着してすぐに六角レンチ1本で組み立てられる最高に便利な仕様なのですが、他社製の脚を取り付ける私たちDIY派にとっては、少しだけ気を使うポイントになります。
あるあるの失敗例としては、何も確認せずに脚のフレームをポンと置き、いざドリルで下穴を開けようとした瞬間に、「カキン!」と硬い金属(既存の鬼目ナット)にドリルの刃が当たってしまい、ドリル刃が折れたり、フレームの位置を最初からやり直す羽目になるケースです。これ、経験すると本当に心が折れます。
防ぐ手順としては、フレームを仮置きした段階で、フレーム側のすべてのネジ穴から下を覗き込み、そこに既存の鬼目ナットが隠れていないかを一つ一つ目視で確認することです。もし数ミリ被ってしまった場合は、FlexiSpot側のフレームには少しだけ遊び(スリット状の穴)があるので、そこで微調整するか、天板全体の中心位置を数センチだけ左右にずらすことで確実に回避できます。焦るポイントですが、深呼吸して確認すれば大丈夫ですよ。
マスキングテープを使った下穴開け

脚の位置が決まり、干渉もないことが確認できたら、脚のネジ穴に合わせて天板裏に鉛筆やマーカーで印をつけます。脚を一旦どかして、印をつけた場所に電動ドリルで下穴を開けていきます。
下穴を開ける理由は、ネジを打ち込む際に木材が膨張して割れる(ひび割れる)のを防ぐためと、ネジが斜めに入らず真っ直ぐ進むガイドを作るためです。使用するドリルビット(刃)の太さは、使用するネジの太さより1〜2mm細いものを選んでください。
この時、絶対にやってはいけないのが「天板を貫通させてしまうこと」です。失敗例として、電動ドリルのトリガーを勢いよく引いてしまい、ズボッと裏側まで突き抜けて、表面の美しい無垢材やリノリウムに穴を開けてしまった…という取り返しのつかない悲劇があります。
これを防ぐための確実なコツとして、ドリルの刃にマスキングテープを巻いてストッパーの目印にする方法があります。天板の厚みが25mmの場合、ネジの長さが20mmだとすると、下穴の深さは18〜20mm程度で十分です。そこで、ドリル刃の先端から20mmの位置にマスキングテープをぐるぐると数周巻いてフラグ(旗)のようにしておきます。テープの端が天板に触れるところでドリルの回転を止めるようにすれば、貫通の失敗を100%防げますよ。
また、ドリルで穴を開けると細かい木くずが大量に出ます。下穴の中に木くずが残っているとネジが最後まで入らないので、家族や友人に掃除機のノズルを横から当ててもらいながら作業するか、穴あけ後にしっかりと木くずを吸い出しておくのが、仕上がりを綺麗にする秘訣です。
鬼目ナットを活用したネジの固定
下穴が無事に開いたら、いよいよ脚を固定します。固定方法には大きく分けて2つのアプローチがあります。
もし、将来の引っ越しや模様替えで何度もデスクを解体・組み立てる予定がある場合は、下穴に「鬼目ナット」を六角レンチでねじ込んで埋め込み、M4やM5規格のボルトで固定する方法が圧倒的におすすめです。
鬼目ナット化する際の失敗例として、ナットを斜めにねじ込んでしまい、あとからボルトが入らなくなるケースがあります。これを防ぐには、ツバ付きの鬼目ナットを選び、六角レンチを両手で持って、天板に対して垂直になるように上から押し付けながらゆっくりと回し入れるのがコツです。
逆に、一度固定したら外す予定がない場合は、木ネジ(タッピングネジ)を使ってそのままドライバーでガッチリと固定してしまって問題ありません。FlexiSpotなどのフレームを固定する際は、頭が平らで接地面が広い「トラスタッピングネジ」を使用すると、フレームを強力に押さえつけることができます。
木ネジでの失敗例は、引っ越しの際に一度ネジを抜き、新居で同じ穴にもう一度ネジを打ち込んだ時に、木材側のネジ山がバカになってしまい(潰れてしまい)、ネジが空回りして固定できなくなることです。私の視点から言うと、長く愛着を持って使うなら、自作キーボードのホットスワップ基板のように何度でもパーツ(脚)を付け替えられる「鬼目ナット化」のロマンをぜひ味わってほしいなと思います。これなら何度でも着脱が可能ですからね。
| 固定方法 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| 木ネジ(タッピングネジ) | 作業が簡単で初心者向け。パーツが少なく済む。 | 何度も着脱すると穴が緩んでしまう。 |
| 鬼目ナット+ボルト | 何度でも着脱可能。強固な固定力が続く。 | 下穴のサイズ管理や垂直にねじ込む難易度が少し高い。 |
重量や反りなどの注意点と対策
デスクをDIYする際には、いくつかの注意点を知っておく必要があります。
まず、厚みが25〜30mmある無垢材や集成材の天板は非常に重いです。例えば、ラバーウッド材で幅140cm×奥行70cmのサイズだと、天板だけで約16kg〜20kgになります。ここにFlexiSpotなどの電動昇降脚(フレームだけで約30kg)を取り付けると、総重量は50kgを超えます。
ここで起きやすい失敗例が、組み上がったデスクをひっくり返す時に、横着して1人で持ち上げようとして腰を痛めたり、脚を支点にして無理に起こしたせいで、脚の付け根のネジがもげてしまったりすることです。これを防ぐため、デスクを起こす作業はケガや脚の破損を防ぐため、必ず2人以上で行うようにしてください。床に敷いた毛布ごと滑らせて壁際まで運び、2人で息を合わせて垂直に起こすのが安全な手順です。
また、厚みがあって丈夫な天板でも、長尺(幅150cm以上)の場合は自重や機材の重みでたわむ可能性があります。木材は生き物のように呼吸しているため、環境によっては反りが出ることがあるんです。反り止めのアイアンバー(かなでものでオプション追加できる場合もあります)を追加したり、荷重を分散できる強固な脚(FlexiSpotのような太いフレームや、ロの字型の脚など)を使用することが推奨されます。
さらに、無垢材や集成材は自然の素材なので、エアコンの風が直接当たる場所や、直射日光がガンガン当たる窓際、極端な乾燥・湿気のある環境に置くと、ひび割れや反りが発生するリスクが急激に高まります。加湿器や除湿機をうまく使って部屋の湿度を40〜60%に保つなど、設置環境には少し気を配ってあげてくださいね。大切に扱えば、一生モノのデスクとしてあなたを支え続けてくれますよ。
かなでもののデスク天板DIYまとめ
いかがでしたでしょうか。かなでものの天板は、1cm単位のサイズオーダーやモニターアームに耐えうる厚み、美しい仕上げなど、DIYで理想のデスクを作るための条件が完璧に揃っています。FlexiSpotなどの昇降脚と組み合わせる時も、下穴の開け方や既存の穴との干渉に気をつければ、誰でも立派なデスクを組み上げることができますよ。
既製品では満たせなかった「サイズ感」「質感」「機能性」をすべて妥協せずに盛り込んだオリジナルデスクは、日々のテレワークや趣味の作業空間を最高に快適にしてくれます。自分自身のライフスタイルや部屋の形に合わせて作り上げたデスクには、既製品にはない格別な愛着が湧くはずです。ぜひこの記事を参考にして、あなたにぴったりのデスクDIYに挑戦してみてくださいね。応援しています!